J1 2017 第27節

お疲れちゃんなのさ〜

まずはカープ

連覇を決めてビール掛けもして土生だったり藤井だったり坂倉だったりとあまり一軍に出てない選手を上げて若手育成に力を入れてます

やはり普段あまり出番の少ない選手を使うと若手も学びますからね

楽しみやな

さてこっからはサッカー

まずは天皇杯

第4回戦

松本山雅神戸は02

浦和鹿島は24

セレッソ名古屋は10

筑波大大宮は02

横浜FM広島は32

長野磐田は01

川崎清水は41

ガンバ柏は23

準々決勝は10月25日日

神戸鹿島

セレッソ大宮

横浜FM磐田

川崎柏

次はJリーグ

残り8節

鹿島が王者らしく勝負強くなってきましたね

果たして鹿島の勢いを止められるのか

もしくは鹿島が独走状態で突っ走り続けるのか

さて第27節だす

まず鹿島ガンバは21

鹿島は先制されますが前半終了間際MFレアンドロのゴールで追い付き試合終了間際に日本代表DF植田のゴールで勝ち越しし5連勝

ガンバは前半7分FWファン・ウィジョのゴールで先制しますがその後は防戦一方になってしまい3戦未勝利

神戸川崎は00

神戸はシュート数で上回りますがFW田中やエースFW渡辺らの逸機が目立ち連勝が2で止まりましたが3戦負け無し

川崎は劣勢で決定機は増やせなかったものの体を張った守りで無失点に抑え連勝は2で止まるも3戦負け無し

柏FC東京は41

柏はFW武富の2ゴールやエースFWクリスティアーノらのゴールで圧倒し2試合振りの勝利で9戦負け無し

FC東京は後半30分途中出場のFWウタカのゴールのみで2試合振りの敗戦

磐田大宮は21

磐田は前半MF中村やMFムサエフのゴールで逃げ切り2戦負け無しで3試合振りの勝利

大宮は後半3分MFマテウスのゴールで反撃しますがゴール前での精度を欠き2試合振りの敗戦で5戦未勝利

浦和鳥栖は22

鳥栖は堅守速攻で少ない好機からFW田川が2得点するも逃げ切れずも2戦負け無し

浦和は一方的にボールを保持しDFマウリシオやMF武藤のゴールで追い付き2試合連続引き分けで3戦未勝利

セレッソ仙台は14

仙台はエースFW石原やMF野津田や途中出場のMF野沢らのゴールで快勝し2試合振りの勝利

セレッソは再三の決定機を生かせずMF水沼のゴールのみで今季初の連敗

甲府横浜FMは32

甲府はFWドゥドゥの2ゴールやFWリンスのゴールで逃げ切り7試合振りの勝利

横浜FMは後半FWビエイラのゴールで追い上げるも突き放され及ばず3戦未勝利

清水広島は13

広島は同点に追いつかれましたが試合終了間際FWパトリックやMFフェリペシウバのゴールで突き放し5戦負け無しで連勝

清水は後半39分エースFWチョン・テセのゴールで追い付くも終盤守備が甘くなり連敗

今節の注目カード

札幌新潟は22

新潟は2点先行されましたが途中出場のFW河田の2ゴールで追い付くも15戦未勝利

札幌はMF早坂とFWヘイスのゴールでリードしましたがセットプレーの守備が甘く2戦未勝利

順位表

首位鹿島

2位川崎

3位柏

4位セレッソ

5位横浜FM

6位磐田

7位浦和

8位ガンバ

9位鳥栖

10位神戸

11位FC東京

12位仙台

13位清水

14位札幌

15位広島

16位甲府

17位大宮

最下位新潟

勝敗表

鹿島○○○○○

川崎○△○○△

柏○△○△○

セレッソ△●○●●

横浜FM△○●△●

磐田△○●△○

浦和○○●△△

ガンバ●○●△●

鳥栖○●●○△

神戸△●○○△

FC東京●●●○●

仙台○●○●○

清水●●○●●

札幌●○○●△

広島○△△○○

甲府●△●●○

大宮●△●△●

新潟●△△●△

次節は9月30日と10月1日

9月30日

鳥栖鹿島

新潟神戸

甲府

FC東京磐田

広島札幌

川崎セレッソ

ガンバ横浜FM

次節の注目カードは大宮清水

10月1日

仙台浦和

以上です

Ciao