卑屈な考えをよせ

いやいや、卑屈じゃないし。

夫にタイトルのようなことを言われたが、全然卑屈にもなってないし、なんのことやらって感じで面倒くさくなった。

夫は幼稚園のころからピアノを習い始めたらしい。

私より10才年上の男の人が、そんな風な教育を受けていたのは、とても進んでいる考え方の下育てられていたんだな。さすが都会!

という感じと私は感じたので、それを褒めたらタイトルのようなことを言われた。

まぁ言い方が悪かったんだと思う。

私が卑屈になるわけない。

私も幼稚園からピアノはしていたし、小学校にあがったらエレクトーンに切り替わって、ついでに家にもエレクトーンは置いてもらってました。(もらいものだけど)

ちなみにそのエレクトーンが嫌でいやで、やめたいといつも思っていた。そんな私が何で私が卑屈になる?

羨ましがっていると思われたのかもしれないね。

それは違うよ。

面倒くさいから説明しないけど。

小学校のときのお稽古ごとは以下のとおり

そろばん 週3日

お習字

バレーボール 週3日

スイミング

エレクトーン

1週間これでうまっていた。

宿題する暇もなけりゃお稽古終わるのは21時だったし、

それから帰宅してごはんにお風呂…

疲れていつも睡眠不足だった。

なんでこんなにお稽古をさせられたかというと、学童保育などがない田舎、親が残業したいからだ。